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中国輸入無在庫販売でBASEを利用する3つのメリット,2つのデメリット

投稿日:2026.01.21 | 73 浏览 閲覧

BASEで自社ECサイトを構築するメリットは多くありますが、そのの中から特に無在庫販売に役立つメリットに焦点をあてて紹介します。

BASEの

メリット1:規約に縛られず自由にビジネスを展開できる

BASEでは無在庫転売が可能であり、中国輸入では当社と提携して無在庫販売をスムーズに進めることが可能なシステムを提供しています。

サポート体制もしっかりしており、自由に無在庫販売を展開できるのです。

法律で禁止されているような商品を扱わない限り、アカウント停止になることはありません。

メリット2:拡張機能による便利なカスタマイズ

BASEでは80種類以上の拡張機能を利用して、自分の店を好きなようにカスタマイズすることが可能です。

特に下記の拡張機能を利用すると、無在庫転売に便利です。

  • 予約販売:事前に商品を受注したあとで仕入販売が可能
  • 配送日設定:お届け可能日を1〜30営業日以内で設定可能
  • デジタルコンテンツ販売:音楽や写真、動画、電子書籍などのダウンロード販売が可能
  • Tシャツ作成:オリジナルTシャツの受注生産が可能
  • スマホケース作成:オリジナルスマホケースの受注生産が可能

メリット3:ショップの複数運用

BASEでは複数のメールアドレスを利用することで、自分のショップをいくつでも持つことができます。

取扱いジャンルごとにショップを変えて専門性をもたせるなど、ショップの特徴に応じた運営が可能です。

しかも、初期費用はゼロで月額料金もプランによっては無料なので、リスクはありません。

1ユーザー1アカウントが原則であるAmazonやメルカリと比べると、このメリットは非常に大きいと言えるでしょう。

中国輸入無在庫販売でBASEを利用する2つのデメリット

BASEを無在庫販売で利用する場合のデメリットは、下記のように集客に関する問題に絞られます。

しかし、後述する拡張機能やサービスで、デメリットを解決することが可能です。

デメリット1:Amazon・メルカリなどの大手プラットフォームと比べると集客力が弱い

BASEを無在庫販売に利用した場合、集客力の弱さが最大の課題です。

Amazonや楽天市場、ヤフーショッピングなどのプラットフォームでは、誰にも認知されている大手ならではの集客力が利用できます。

しかし、BASEを利用した場合は、自社で集客しなければならず、さまざまな広告活動が必要となります。

デメリット2:広告宣伝に大きな手間と費用がかかる

自社ECサイトでの集客では、SNS利用がメインとなり、広告によってファンを増やす必要があるため、販売が作れるまでには手間と費用がかかります。

社内にSNS集客のノウハウがない場合は、外部から専門家を雇うか、一から学ぶなどの対応が必要です。

ただし、BASEには後述する集客をするための充実した拡張機能やサービスが準備されていますので、それらを上手く活用することで集客力の強化が図れます。

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